|
大阪に行ってきました。
なんでもいいから電車に乗って たこ焼き食べたい人 ひとり。 そして ここに行きたかった人 ひとり。 ![]() *ist Ds おぉぉ〜! こんないっぱい並んでるよーっ♪ 興奮するね。 で、でも・・・。 やっぱ 高かったー。 結局。 見ただけで イメージトレーニングだけして 帰ってきました。 でもね。 プレゼント もらっちゃった〜!! (*≧▽≦*) スレッドテーマ [ 写真 … *istD DS DL DS2 ]
![]() FUJI Provia クロス現像 ははは。 調子にのってますね。 うまい言葉は 浮かびません。 カメラ屋さんで、 どういうのがポジフィルムなのか、 どんな種類があるのか、 フィルム名の英字はなんて読むのか まったく解らないまま 2本、レジに持って行って、 店員さんに、 『これって ポジフィルムですか?』 などと、 とぼけた質問を ぶちかましてしまった。 店員さんは、 きっと ココロの中で 『ぷ。ポジフィルムを知らないくせに ポジフィルムを買うのか?』 『それとも お父さんのお使いか?』 と思ったことだろう。 なにしろ 初めてロモっちの現像出したとき、 『カメラの調子 悪いみたいですよ』 と こきやがった店だからね。 ということで 少しだけ クロスが続くかも。 寝過ごしました。 夜更かしした次の日は てきめん。 顔に、身体に表れる今日この頃。 年、くったな。(苦) ・・・で思うこと。 ![]() 今の時代に高校生やりたかったなぁ〜。 と。 少しまえに 友達がブログで書いてたんだけど、 今はさ。 ケータイなんて あたりまえやん? メールで いつだって好きな人と連絡とれるし。 家の電話で 親の耳を気にしながら 話したり、 相手の親が出たらどうしよう? って ドキドキしたり しなくていいんだもんね。 けどさ そぅいうドキドキを味わえない 今の子たちは 少しだけ かわいそうなのかも知れないな。 いつでも どこでも 阻まれることなく 『とりあえず電話しちゃえ。 メールしちゃえ じゃ 味わえない切なさ』 ってのが きっと あったよな。 なんて 言いながら 寂しいとき アドレス帳の上から順番にメールして 一番先に返事が返ってきた人は 誰だゲームをしたりする私は なんだ? あー。 ルーズソックスもはいてみたかったぞ。 ![]() 普段、カテゴリ分けは、 *ist Ds で撮ったものは ・Naturally ・A town ・ The life ・Appetite ・ creature に分けて LC-A で撮ったのは 全部 ひっくるめて ・LOMOっち♪ LC-A に しています。 ケータイからは いろいろ♪ に なります。 で。 見てみてっ カテゴリのところー。 ぐふふっ♪ これは、ま、あれですよ。 このスカートが履けるようにがんばるぞ♪ダイエット。(笑) 要は、 『まだ痩せてもないのに 小さいサイズのスカートを買う』 まだ持ってもないのに カテゴリ作っちゃいました。 あんた もうちょっと1つ1つを極めてからにしたら? って声が聞えそうやけど。 聞えないフリします。 欲しいものはどうしても欲しい。 そうやって 欲張って 手に入れてきたの。 今までずっと。 借りるのはイヤ。 だって いつか返さなきゃいけないの、イヤ。 欲張りオンナなのよ〜、あたし。 いつ、ここのところが (1)になるかなぁ。 ![]() この 正月にみんなで撮った写真。 じーちゃんは、寝たきりではないけれど ほぼ 寝ている。 わたしが誰なのか もう分からない。 娘である 母の名前も もう分からない。 その じーちゃんが、言ったんだ。 帰るとき、横になっている じーちゃんの傍へ行き、 『ありがとうね、もう 帰るね』 って言ったとき。 しゃがれた、小さな声で 確かに言った。 『・・君に、 あそこに入ってる1万円、やってくれ』 えっ!? 1万 くれるって!? 違う! 違う!! そこじゃなくてー。(笑) チビの名前を じーちゃんが 呼んだ!! 私を孫だと分からなかったじーちゃんが チビの名前を呼んだ。 そのことだけで・・・ ジャージャー泣けた。 ![]() *istDs いやぁ。 新年 一発目に 暗いことは 書きたくなかったからさ ある程度 自分で整理つけてたんだけれど。 元旦に 小学4年の頃から 離れて住んでいた母が わたしの家に 一緒に住ませてくれ と 言ってきた。 よほどの決心なんだろう。 泣いてたからね。。 自転車の話で いいお母さんみたいに書いたけど あ、 いや いいお母さんなのだけれどね。 父親の暴力に耐えかねて ある日 突然 出ていってしまった人なんだよね。 妹とふたり 待っても 待っても 帰ってこなかった あの日。 捨て猫は 『捨てられたんじゃない』と 自分に言い聞かせて 強く 生きてきた。 あの日 からの空白を埋めるためには いいチャンスなのかも知れない。 知れないけれど。 この狭い部屋の どこに住むっちゅうねん。 親子ゲンカすら したことないのに 気ぃ使うっちゅーのよねぇ。。 やっていけるのか? 息苦しくなるんじゃないか? 行くところ ないのを 突っぱねることは できっこないけれど 『一度 捨てて出て行ったあんたが なんで いまさら・・・』 っていう気持ちが まったく無いといえば ウソになる。 二人の生活 ってもんに 慣れきってしまてるから そこに 誰かが 入ってくるっていうのに とても 不安を覚えるんだな コレが。 どうしよう? って言ってても 仕方ないんだけど。 もう 来週には来ちゃうっていうし。 ふぃ〜。 |
|