![]() TZfilm 同じ保育園で仲良しだった女の子。 違う小学校に行ってしまった子からかわいいお手紙が届きました。 『わたしの学校では いちりんしゃが はやっています。 ナルの学校では なにがはやっていますか? 』 とか 書いてありました。 手紙をもらったら すぐに返事を書きなさい。 とてもとても悩んだあげく やっと書き出した ナルの手紙を そっと覗くと・・・。 ![]() 600film 『 ナルの学校では インフルエンザが はやっています 』 お、お、おいっっ 意味が違うんでねーの? ダメ親なわたしは、こらえられずに 笑ってしまった。 しかも 思い切り。 ナル、いぢけて 泣いて、消してしまった。 あぁ ダメなわたし。 『 思ったとおりに 素直に書く 』 ことも 『天然なおもしろさ』 も そぎ落としてしまった。 ごめんね。ナル。ほっとにごめん。 ![]() ![]() ![]() ![]() クロスプロセス いとこの結婚式でした。 親戚、しかも男側ということで わりと冷静。 人間というのは いくら約束したところで 心はどうしようもなく変わってしまうものだし。 だから神に誓うのだけど 誰も別れるときには 神のことなど思い出すまい。 このわたしが言うと 妙に 説得力が出てしまうところが 悲しいことでもあるわけで。 が、しかし。 こんなステキなお嬢さんと出逢って いい感じになったりして 両親にも みんなにも祝福されて 家族になる っていうことは やっぱり やっぱり おめでたいこと。 あの 忍者ハットリくんかパタリロみたいだったのに。 よかったね。 おめでとう!! こんな 色がぶっとんだクロスな写真あげても きっと嬉しくないよね。 だから載せてやったぞー。 おめでとう! そして やっぱり 結婚式っていいもんだなー。 わたしも もっかいやるー。 ![]() 今回 キョンちゃんが来てくれたことに便乗して わたしたちがとってもお世話になった人がいます。 それは アクアちんのダンナ様。 なんと2日間もナルの面倒を見てくれていたのです。 1日目 きょんちーのリクエストで 世界の山ちゃんに行って 手羽先をむさぼっていた私たち。(わたしも初めてだったの) と その時 アクアちんのケータイが鳴った。 どうやら ダンナ様からで ナルのパンツが見つからないらしい。 もー、ちゃんと 『ここに入ってるからね』って教えたのにー。 私がダンナちゃんに 『えっと、大きなカバンの中の スーパーの袋に入ってるはずなんですけどー』 以下 心の叫び ↓ ひょっとして ダンナちゃんがカバンの中を漁ってくれちゃうってことですかー!? げっ スーパーの袋なんかに入れてくるんじゃなかった。 っていうか。。。。。 まずいよーーー 恥ずかしいよーー でも、言わなきゃ! で、、、、 『 あ、あ、あの。。 でも、わたしのパンツも入ってますぅぅぅぅぅ(T▽T*) 』 あ゛ぅ。 これで ダンナちゃんが抱く わたしの印象は 間違いなく パンツになってしまった。 (沈 そして わたしの記憶にも 山ちゃん→おパンツ が刻まれることに。 ともあれ 2日間 とってもお世話になりました。 ナルも すんごく楽しかったようで 今度 いつ遊べる? って そればっかり言ってます♪ どうぞ こんなわたしたちですが これからも奥さまとのお付き合いを許してください☆ ![]() 会いにきてくれたんだねー。 とっても長い時間をかけて。 つい、 『のんびりしに行くために せかせか急いで移動してしまう』私にとって 今回のあなたの旅は とても羨ましくステキだと思ったよ。 うさぎみたいにかわいくて 泣き虫なあなたは 守ってあげたいくなる。 今の時期に いっぱいいっぱい悩んだ人の方が 悩まなかった人よりも 豊かな道になると思うんだ。 似てるよねー って笑ったね。 そうそう、わたしもいっぱい悩んだよ。 一緒に歯を磨くということは とてもエロちっくな関係ということ。 これからも一緒に磨いていこう。歯だけじゃなくて。 ナルと遊んでくれてありがとうね。 学校から帰ってきて 『やっぱり起こしてあげればよかったのに・・・』 って何度も言われたよー。 ちゃんとバイバイできなかったことが よっぽど悲しかったみたい。 ごめんね。 まだ続く旅が かけがえのないものになりますように。 来てくれてありがとう。 逢えて 嬉しかった。 ありがとうkyon*ちゃん |
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